20年前と今のユニフォームを比べると…「サイズ差」がおかしい!と話題に

元日本代表選手の藤田俊哉氏がスカウト担当として所属するリーズ・ユナイテッドは1919年に創設された歴史あるクラブだ。 そのリーズのユニフォームの「サイズ差」が秘かに話題になっている。それがこれ。 http://news.livedoor.com/article/detail/15702082/まるで子供用と大人用かのようなサイズの違いがあるが、そういうわけではない。これは、1996-97シーズン当時のユニフォームと、2017-18シーズンのものを比べたもの。 1996/97 matchwo…

1 元日本代表選手の藤田俊哉氏がスカウト担当として所属するリーズ・ユナイテッドは1919年に創設された歴史あるクラブだ。 そのリーズのユニフォームの「サイズ差」が秘かに話題になっている。それがこれ。 http://news.livedoor.com/article/detail/15702082/まるで子供用と大人用かのようなサイズの違いがあるが、そういうわけではない。これは、1996-97シーズン当時のユニフォームと、2017-18シーズンのものを比べたもの。 1996/97 matchworn vs 2017/18 matchworn... just look at the size difference!! #lufc #matchworn @WACCOE pic.twitter.com/qroQZU0MeP— leedsunitedmatchworn (@LeedsMatchWorn) 2018年12月2日 1996-97シーズンのサプライヤーはPumaだった(前季までは日本のasics)。キューウェルもボウヤーも。 2 比較されたユニフォームはスウェーデン人FWトーマス・ブロリンのネーム入り。ただ、当時は全員がXLサイズを着用していたとも。 Granted, Tony was in his Yorkshire Pudding phase, but all players were issued with a standard XL shirt - like polyester blankets! pic.twitter.com/2KKEtk5178— leedsunitedmatchworn (@LeedsMatchWorn) 2018年12月2日 そして、現在のサプライヤーはKappa。 3 昨季はお得意のピッチリユニだったので、それもこのサイズ差に影響しているかも。

“20年前と今のユニフォームを比べると…「サイズ差」がおかしい!と話題に” への 3 件のフィードバック

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。